大山人間科学研究会 Oyama Human Science Reseach Group ohsrg.org

大山人間科学研究会トップページ(Top Page)会員(50音順)の業績(Menber's Works)

会員の代表的な業績(会員名は50音順)


2014年05月16日現在
阿部 津江子 Tsueko ABE
論文
番号
No.
著者
Author(s)
出版年
Yr.
論文名
Title
出版物名
Journal/Book
巻数(号数)
Vol.(No.)
出版社
Publisher
ページ
Pp
1Tsueko Abe, Akiko Tsuda, Syogo Yata, Takayuki Matsuto,Masahiko Okada 2010Hypertension is a major risk factor future atherosclerotic changes in the Japanese populationAnnals of Clinical Biochemistry47RSM Press118-124.

学会発表
番号
No.
発表者
発表年
題名
学会名
1阿部津江子,矢田省吾,津田晶子,岡田正彦,松戸隆之2010「高血圧と肥満は将来の動脈硬化性変化の主要な危険因子である」−当院健診センター受診者896名の5年間の追跡調査よりー 第39回 新潟糖尿病談話会



五十嵐 博 Hiroshi IGARASHI
論文
番号
No.
著者
Author(s)
出版年
Yr.
論文名
Title
出版物名
Journal/Book
巻数(号数)
Vol.(No.)
出版社
Publisher
ページ
Pp
1五十嵐博,宮本晃,福士政広,篠田直樹,平田正治,高橋康幸,平野邦弘2009診療放射線部門のリスクマネジメント−エラー内容の把握と多忙度との関係に焦点を当てて−群馬県立県民健康科学大学紀要4 13-24.
2Hiroshi Igarashi,Masahiro Fukushi,Naoki Shinoda,Akira Miyamoto,Masaharu Hirata,Miyako Ishidate,Masahiko Kuraishi,Kunio Doi2010Investigation of Errors by radiological technologists and evaluation of preventive measures: general and mobile X-ray examinationsRadiological Physics and Technology3(2) Springer Japan136-143.
3五十嵐博,福士政広,星野修平2010テキストマイニングを用いた診療放射線技師のヒューマンエラー分析日本保健科学学会誌13(2)日本保健科学学会  59-70.
4Hiroshi Igarashi,Masahiro Fukushi2010Survey of Human errors by Radiological technologists in Gunma and Evaluation of Preventive Measures: Focusing on CT and MRI examinationsThe Journal of Japan Academy of Health Sciences13(2)Japan Academy of Health Sciences77-86.
5五十嵐博,福士政広2011質問紙票を用いた放射線治療における診療放射線技師のヒューマンエラー分析日本保健科学学会誌14(1)日本保健科学学会 40-48.
6五十嵐博,小林沙紀,樋口弘光,星野佳彦2012サボタージュ・アナリシスを用いた放射線治療部門の事故防止対策に関する一考察日本放射線技師会誌59(4)日本放射線技師会57-62.
7五十嵐博2014カウンセリング体験学習型の公開講座実施報告放射線カウンセリング10(1)放射線カウンセリング学会25-29.
8五十嵐博,小板橋匠,武井宏行,須藤高行,青木里佳2014診療放射線技師の蓄積的疲労に関する研究臨床福祉ジャーナル11(1)臨床福祉専門学校63-68.
9五十嵐博,青木里佳2014放射線カウンセリングおよび被ばく相談における学術研究の変遷−福島第一原発事故前後を比較して−放射線カウンセリング11(1)放射線カウンセリング学会7-13.
10五十嵐博,小林万里子,堀謙太2015がん放射線治療を受ける患者に対する診療放射線技師のかかわりに関する調査研究日本保健科学学会誌17(4)日本保健科学学会195-207.




石舘 美弥子 Miyako ISHIDATE
論文
番号
No.
著者
Author(s)
出版年
Yr.
論文名
Title
出版物名
Journal/Book
巻数(号数)
Vol.(No.)
出版社
Publisher
ページ
Pp
1石舘美弥子2009「小児看護学実習の事故事例」の活用と看護学生の安全意識湘南短期大学紀要20 11−16.
2石舘美弥子2009幼児の吸入行動のシールによる強化の効果応用心理学研究34(2)応用心理学会176−177.
3石舘美弥子・大嶋美智代2010プレパレーションに対する看護学生の認識と実施状況―小児看護学実習終了後のアンケート調査より―湘南短期大学紀要21 99-103.
4石舘美弥子・大嶋美智代2010プレパレーションにおける演習の効果−看護学生が紙芝居の演じ手と聴き手を体験して−湘南短期大学紀要21 105−112.
5石舘美弥子・沼田友見2011紙芝居づくりを取り入れた小児看護学技術演習の学習効果ー採血を受ける子どものプレパレーションー横浜創英短期大学紀要22 23-29.
6石舘美弥子2012幼児へのプレパレーションに含まれるオノマトペの特徴横浜創英短期大学紀要5 105−112.
7石舘美弥子2013小児看護学プレパレーション演習授業における有効な学習方法の検討日本医学看護学教育学会誌22日本医学看護学教育学会29-33.
8山下麻実,石舘美弥子,宍戸路佳,久保恭子2013乳幼児の転落事故のリスクファクターに関する認識の検討ー看護師と看護学生の比較からー日本小児看護学会誌22(3)日本小児看護学会42-48.
9石舘美弥子,山下麻実,宍戸路佳,坂口由紀子,田崎知恵子,久保恭子2014大学生が使用する小児看護学教科書における漢字ルビに関する実態調査第44回日本看護学会論文集(看護教育) 日本看護学会79-82.
10山下麻実,石舘美弥子,宍戸路佳,久保恭子2014入院児のベッド転落を防ぐための基礎教育終了時の看護学生の安全対策第44回日本看護学会論文集(看護教育) 日本看護学会63-66.
11石舘美弥子,山下麻実,宍戸路佳,久保恭子2014わが国の小児医療におけるプレパレーションの取り組みの現状と今後の課題ープレパレーションの実践的普及に貢献する言語研究ー横浜創英大学研究論集1 23-33.
12石舘美弥子,谷田部かなか,山下麻実,宍戸路佳,久保恭子,鈴木久美子2014医療場面において幼児に関わる看護師が用いるオノマトペの検討ー小児保健研究73(3)日本小児保健協会453-461.




伊藤 久美子 Kumiko ITO
著書
番号著者・編者出版年章名出版物名巻数出版社ページ
1伊藤久美子著、渡辺聰子編著2002色彩と心理衣生活と介護-医歯薬出版株式会社55-61.
2伊藤久美子著、大山正・齋藤美穂編著2009第6章 色彩調和と配色色彩学入門−色と感性の心理-東京大学出版会102-122.

論文
番号
No.
著者
Author(s)
出版年
Yr.
論文名
Title
出版物名
Journal/Book
巻数(号数)
Vol.(No.)
出版社
Publisher
ページ
Pp
1伊藤久美子2001服装における色彩調和に関する研究−色彩感情からみた配色−日本色彩学会誌20 11−16.
2伊藤久美子・大山正2005異色相間2色配色の配色効果日本色彩学会誌29(4) 291-302.
3伊藤久美子2007ファッション雑誌掲載服装にみる2色配色の感情評価日本繊維製品消費科学会誌48(11) 423-430.
4伊藤久美子2008色彩好悪と色彩象徴の経年比較日本デザイン学会誌55(4) 31-38.

学会発表
番号
No.
発表者
発表年
題名
学会名
1伊藤久美子・大山正20092色配色の感情効果と性格特性との関係日本色彩学会
2伊藤久美子・大山正20102色配色の感情効果の総括的研究日本色彩学会



篠田 直樹 Naoki SHINODA
学会発表
番号
No.
発表者
発表年
題名
学会名
1篠田直樹,堀江総,伊藤渉,野上博文,松本清,宮本晃,五十嵐博2008断用X線装置のインターフェースに対する人間工学的アプローチ ‐装置の使用状況と満足度の把握‐日本放射線技術学会第36回秋季学術大会
2篠田直樹,堀江総,山本弘志,堀義孝,松本清,宮本晃,五十嵐博2009診断用X線装置の操作パネルの分析 -認知的インターフェースとして-日本放射線技術学会第65回総会学術大会
3篠田直樹,堀江総,山本弘志,堀義孝,松本清,宮本晃,五十嵐博2010診断用X線装置のコンソールパネルに対する検討 -ユーザーレベルでの改良とその評価-日本放射線技術学会第66回総会学術大会



菅宮 恵子 Keiko SUGAMIYA
著書
番号著者・編者出版年章名出版物名巻数出版社ページ
1菅宮恵子著、佐々木秀樹編2010ICT-Educationシリコンバレー滞在中に見た情報教育45日本文教出版24-27.

学会発表
番号
No.
発表者
発表年
題名
学会名
1菅宮恵子2005横浜の総合高校における情報科目の実践報告情報コミュニケーション学会第2回全国大会



元木 芳子 Yoshiko MOTOKI
論文
番号
No.
著者
Author(s)
出版年
Yr.
論文名
Title
出版物名
Journal/Book
巻数(号数)
Vol.(No.)
出版社
Publisher
ページ
Pp
1Motoki, Y.2006The Effect of Font Size on the Retention of Text Information Presented on Computer Display and on PaperPsychologia49Psychologia Society89-100.
2元木芳子2008コンピュータ使用頻度と使用フォントの相違がコンピュータ画面からの情報取得量に及ぼす影響日本大学大学院総合社会情報研究科紀要9 73-80.
3元木芳子2009ドイツ語初学者の効果的な自律的学習訓練博士論文日本大学
4元木芳子2009e-Learning におけるセルフモニタリングによる自己評価が成績向上に及ぼす効果日本教育工学会論文誌33教育工学会57-60.

学会発表
番号
No.
発表者
発表年
題名
学会名
1元木芳子、真邉一近2004媒体による文章理解と記憶への影響 −コンピュータディスプレイと紙媒体の相違− 日本基礎心理学会 第23回大会
2元木芳子2009自己評価を加えたe-Learningの効果社団法人 私立大学情報教育協会 平成21年度 教育改革IT戦略大会



谷田部 かなか Kanaka YATABE
論文
番号
No.
著者
Author(s)
出版年
Yr.
論文名
Title
出版物名
Journal/Book
巻数(号数)
Vol.(No.)
出版社
Publisher
ページ
Pp
1Kanaka Yatabe, Tadasu Oyama, Hiroto Fujiya, Haruyasu Kato, Hisako Seki, Terushige Kohno.2006Development and Validation of the Preliminary Japanese Version of the Profile of Mood States for Adolescent.The St. Marianna Medical Journal34(6) 539-547.
2谷田部かなか,河野照茂,藤谷博人,関久子,菅恵理子,寺脇史子2008児童生徒における気分変調に及ぼす体力・生活・対人関係状況の影響体力科学57(6) 187.
3Kanaka Yatabe, Tadasu Oyama, Terushige Kohno, Hiroto Fujiya, Haruyasu Kato, Haruhito Aoki.2010 Comparative study of Profile of Mood States and Biochemical Markers of Blood in U-16 Soccer Players.The Proceedings of the XIV European Conference on Developmental Psychology (ECDP)International Proceedings Division (2009)MEDIMOND s.r.l., Italy11-13.
4谷田部かなか、藤谷博人、油井直子、立石圭祐、寺脇史子、木城智、伊藤龍登、武者春樹2013トーニングシューズの着用による身体への効果聖マリアンナ医科大学雑誌41(2) 79-94.
5Kanaka Yatabe, Toshio Kumai、Hiroto Fujiya, Naoko Yui, Keisuke Tateishi, Fumiko Terawaki, Haruki Musha, Satomi Kasuya, Hisaya Miyano, Tadasu, Oyama2014Association of Japanese-Specific Anxiety-Related Traits With a Polymorphism in the Serotonin Transporter Gene Under Pressure in Ballet Dancers.Clinical Journal of Sport Medicine24(3) 46-47.
6Kanaka Yatabe, Naoko Yui, Satomi Kasuya, Hiroto Fujiya, Keisuke Tateishi, Fumiko Terawaki, Atsuhiro Yoshida, Hirotaka Yoshioka, Koh Terauchi, Hisao Miyano, Tadasu Oyama, Haruki Musha.2014Anxiety and Mood among Ballet Dancers: A Pilot Study on Effects of a Medical Approach Involving Periodic Intervention.Annals of Sports Medicine and Research1(1):1002JSciMedCentral1-8.




山下 雅子 Masako YAMASHITA
著書
番号著者・編者出版年章名出版物名巻数出版社ページ
1山下雅子著、石原治編著2007心理学実験と調査第1章 ミュラーリヤー錯視,第5章 概念識別,第9章 認知的葛藤-培風館 
2下垣光・山下雅子(編著)2007第1章 私たちは外界をありのまま知ることはできない―感覚と知覚の心理学―,第2章 記憶は「記録」ではない―認知と記憶の心理学―, 第8章 気持ちがやる気につながった ―動機づけと欲求の心理学―, 第10章  見えないココロも測れるか― アセスメントと心理学研究法―介護福祉士のための教養学1― 介護福祉のための心理学-弘文堂 
3山下雅子著、大山 正・安齊順子(編著)2007あたりまえの心理学第4講 記憶,第7講 記憶と認知-文化書房博文社 
1山下雅子著、野瀬出(編著)2009心理学基礎実験第4章 実験施行に際しての留意点,第6章 両側性転移-丸善株式会社27-34.,45-54.

論文
番号
No.
著者
Author(s)
出版年
Yr.
論文名
Title
出版物名
Journal/Book
巻数(号数)
Vol.(No.)
出版社
Publisher
ページ
Pp
1山下雅子2002再認判断に及ぼす刺激の呈示先行性と鮮明性の影響基礎心理学研究20 87-96.
2山下雅子、羽生和紀、大森宏2006日本人と英国人における庭風景知覚の比較:庭風景の国弁別判断を用いた検討日本建築学会環境系論文集607 93-99.
3山下 雅子、金井Pak 雅子、林 さとみ、前田 樹海、梶原 祥子、島田 将夫、林 洋、北島 泰子、平田 美和、山本 かほる、高橋 雪子、金井 一薫2010看護学生の自覚的精神身体状況把握の試み―ベースラインとしての入学時の様相―東京有明医療大学雑誌1 133-144.

学会発表
番号
No.
発表者
発表年
題名
学会名
1山下雅子、木島恒一、野瀬 出2010大学新入生の持つ心理学知識−正答率の経年変化−日本心理学会第74回大会
2山下雅子,五十嵐一枝,柿沼美紀,森永良子2010表情注視時間を指標とした社会的認知発達スクリーニングテスト開発のための予備調査:健常乳児とNICU経験乳児との比較第104回 日本小児精神神経学会



大山人間科学研究会トップページ(Top Page)会員(50音順)の業績(Menber's Works)
連絡・問い合わせ(Contact) 過去の活動